コウロギ食べない。
食べる所見られるの嫌い。
ナニ考えてるのかわからない。
我が家の困ったちゃんのスーパーマックスノー。
ハイイエローの次にウチにやってきたのに、何時の間にかブレイジングブリザードより小さい。
なぜなら、ブリザードは一日に10匹のコウロギSをペロリと食べる事もあり、ずんずん大きくなるのに比べ、スーパーマックスノーは、数週間の拒食を繰り返すためたいして大きくならない。
レオパの育て方を書いてるHPを見たりしても、栄養価を考えるとコウロギがメインで育てていくのが最善の方法だと。こいつスーパーマックスノーだけはコウロギにたいして興味をしめさないので、心配だった。
あるショップにスーパーマックスノーの相談に言ったら、アメリカ式の育成方法を進められてからミルワームメインに切り替える。
話では、アメリカのブリーダーはミルワームがメインだとの事。コウロギメインは日本だけとのこと。
ミルワームが逃げられないツルツルの容器に入れて、食べてなくなったら足すだけでいいと。
しばらくミルワームを入れてほって置いたら、食べてる事がわかった。
レオパも喰いたい時食べたいのね。
ミルワームだったらホームセンターでも売ってるし、買うの楽。
買ってきたら、カルシウム添加剤とパン粉の入ったタッパーに突っ込んでおくだけ。
ピンセットからコウロギを食べてくれると、なんか気持ちが通じ合えてる感があって、嬉しくなるけど、それも人間の勝手だし。
2012年5月24日木曜日
2012年5月20日日曜日
2012年5月17日木曜日
2012年5月6日日曜日
爬虫類・両生類図鑑
子供の頃、親に買ってもらった爬虫類・両生類図鑑。
なにが面白かったのか良くわからないのだけれど、いつもドキドキしながら何度も見返した。
その中でも強烈に好きだったのが、ファイアサラマンダー。
自然界に存在するのが信じられないほどの黄色と黒のコントラスト。
プリプリで光沢のある肌はチューブからだしたばかりの絵の具のようで、まるで作り物のようで生きている状態がまるで想像できなかった。
図鑑に載っていたのは一枚の切り抜きの写真だけだったけど、30年ぐらい忘れることのなかった写真。
偶然入ったペット屋さんで見つけて即買った。
その店で初めて知ったのがファイアサラマンダーはヨーロッパに生息してるということ。あれだけ見ていたのにどこに住んでいるとか知らないって、どっかぬけてんだよな。でもこの黄色をみるとヨーロッパの車の鮮やかな黄色を思い出す。住んでいる土地の生物の色や形を人間は無意識のうちに取り入れて新しいモノを作り出すのだろうな。
なにが面白かったのか良くわからないのだけれど、いつもドキドキしながら何度も見返した。
その中でも強烈に好きだったのが、ファイアサラマンダー。
自然界に存在するのが信じられないほどの黄色と黒のコントラスト。
プリプリで光沢のある肌はチューブからだしたばかりの絵の具のようで、まるで作り物のようで生きている状態がまるで想像できなかった。
図鑑に載っていたのは一枚の切り抜きの写真だけだったけど、30年ぐらい忘れることのなかった写真。
偶然入ったペット屋さんで見つけて即買った。
その店で初めて知ったのがファイアサラマンダーはヨーロッパに生息してるということ。あれだけ見ていたのにどこに住んでいるとか知らないって、どっかぬけてんだよな。でもこの黄色をみるとヨーロッパの車の鮮やかな黄色を思い出す。住んでいる土地の生物の色や形を人間は無意識のうちに取り入れて新しいモノを作り出すのだろうな。
2012年5月4日金曜日
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