なんだか、空気まで撮れたような。。。
2009年12月3日木曜日
いつの間にか12月
今年ももうあと少しで終わり。
来年はこうしよう、あれをやってみたい。
来年こそは、あんな感じに生活したい。。。
去年の暮れは、新居が完成したら、
あんなことやこんなこと
考えていました。
夢見ていました。
そして、今の自分。
さて、どんだけ実現されただろうか?
もうちょいスタイリッシュなライフが
待っていると思っていたのですが、
一人暮らしではないので、うまくいかない。
家を散らかす怪獣息子と掃除大嫌いののんびり嫁が
家にいる訳なので、スタイリッシュには
ならないのです。
家に帰ってくると、散らかったリビングに
息子は平気でソファーに座ってテレビを見ている。
最初は、片付ける事もしたけど、
もう最近は、その気力もなくなってきた。
最近、仕事もキツくなってきたし、
仕事から帰ってきたら休みたいのです。
でもなんで、子供のおもちゃは数が多いのか。
六畳の子供部屋があふれるくらいのおもちゃの山。
家中に子供の学校の教科書が散乱してるし、
嫁は子供に片付けさせるためと、片付けないし、
いったい泥棒に入られた後のような状況で
気持ち悪くないのだろうか。
ゴミがたまったビニール袋は部屋に置きっぱなし。
掃除機はコンセントにささったまま部屋に出しぱ。
さて、どうなるんでしょう。
来年はこうしよう、あれをやってみたい。
来年こそは、あんな感じに生活したい。。。
去年の暮れは、新居が完成したら、
あんなことやこんなこと
考えていました。
夢見ていました。
そして、今の自分。
さて、どんだけ実現されただろうか?
もうちょいスタイリッシュなライフが
待っていると思っていたのですが、
一人暮らしではないので、うまくいかない。
家を散らかす怪獣息子と掃除大嫌いののんびり嫁が
家にいる訳なので、スタイリッシュには
ならないのです。
家に帰ってくると、散らかったリビングに
息子は平気でソファーに座ってテレビを見ている。
最初は、片付ける事もしたけど、
もう最近は、その気力もなくなってきた。
最近、仕事もキツくなってきたし、
仕事から帰ってきたら休みたいのです。
でもなんで、子供のおもちゃは数が多いのか。
六畳の子供部屋があふれるくらいのおもちゃの山。
家中に子供の学校の教科書が散乱してるし、
嫁は子供に片付けさせるためと、片付けないし、
いったい泥棒に入られた後のような状況で
気持ち悪くないのだろうか。
ゴミがたまったビニール袋は部屋に置きっぱなし。
掃除機はコンセントにささったまま部屋に出しぱ。
さて、どうなるんでしょう。
2009年11月22日日曜日
オレンジフィンレオパードトリムのケンカ
この前まで、水槽の中のあっちゃこっちゃで
ピコピコしてたブッシープレコの稚魚。
知り合いに里子にだしました。
2回目の産卵で稚魚がふ化したし、
地味なブッシーをこれ以上増やすのもなんだかね。
そのうち、産卵場所に水草を入れて産卵阻止しようかな。
でも、普通、産卵したら卵を別水槽に移すなど、
気を使うらしいけど、プレコは親がある程度の大きさになるまで
稚魚を守るので、手間いらず。
勝手にどんどん増えていきますね。
いつか、トリムも産卵してくれたらな〜。
と思います。
で、ウチのトリムたち、喧嘩ばっかしています。
偶然、動画が撮れました。
オレンジフィンとオレンジフィンの喧嘩。
ウチのボスオレンジに気の荒さで負けないチビだった
オレンジフィンの喧嘩。
ウルスカより、小さかったチビオレンジも
今ではふたまわり程チビの方が大きくなった。
ウチにきてから、ウルスカはほとんど大きくなって
ないような気がして来た。げんなり。。。
動画は場所取りをしてるところ。
けっこう長くやってた。
この2匹、つがいだったら良いな。
いつかオレンジの産卵を見たいですよ。
そしたら、増やすどー。
2009年11月8日日曜日
ブッシーの稚魚 その後のその後
ブッシープレコの稚魚。
あれから、一ヶ月で水草アヌビアス・ナナの葉を
食い散らかしてます。
大きさはさほど、変化はないような。
ただ、最近は水槽内を活発に動くので
存在感を増して来た。
そろそろ、里子に出したい気分。
綺麗なプレコなら、育てようかなんて
思うけど、水槽のお掃除要員として
入れたブッシーなんで、モチベーション上がらないし。
と、思っていた所、オスブッシーが、
いつもの場所でまた卵を守っているのを発見。
早く今の稚魚を里子に出さないと.......。
2009年10月28日水曜日
ブッシーの稚魚 その後
2009年10月24日土曜日
ブッシープレコ繁殖
3匹いたんだけど、2匹は死んでしまって、
1匹だけすくすくと育ってます。
現在、ミルクから離乳食に切り替えている所。
段々産毛も少なくなってきて、
ぎこちない動きながら、物にじゃれたりしている。
動きが猫らしくなってきた。
成長が早い。
いつもウルトラスカーレットがいた流木のくぼみに
ブッシーのオスが入っていて、変だなと覗き込むと
乳白色の大きい卵を30個ぐらい抱いていた。
この前、取材でダイヤモンドテトラの話を聞いた後だったので、
ちょいとびっくり。このオスのブッシー、メスと仲良くしている
所なんて見た事なかったし、それらしい兆候もなかったようなのにね。
秋になって、水温が低くなってきて、繁殖に最適な何かがあったのだろうか。
それに、最近水換えをさぼり気味だった。
水槽を置いている玄関に猫がいる段ボールがあるので、
水換えがやりにくい。また、猫が人の気配を感じると
にゃーにゃーうるさくて、なるべく玄関に近づきたくないと
思っちゃうんだよね。ブッシーが出産したのも、
もしかしたら、人の気配を感じずストレスなくいられたから
なのかな。それに水換えもストレス有るらしいし。
そして、上の写真。卵から孵って、すでに1センチぐらい
の稚魚を抱いてるオスブッシー。
ブッシーって、こうやって子供を守るのね。
ラミーノーズなんて、そこら中に蒔いておしまいだったのに。
取材したアクアリストに聞いたところ、
卵が生まれたら、別の水槽に分けた方が良いと言われたが、
ブッシーの稚魚が大きい事と、取り分ける水槽を
用意するのが面倒なのと、猫がうるさいので
このまま様子を見る事にした。
2009年10月11日日曜日
取材
先週、アクアリストの取材に行ってきた。
家に大小5個の水槽があり、ADAの水槽や器具を揃えていて、
水草をおもに、テトラやコリドラス、プレコを飼っていた。
中でもダイヤモンドテトラは、繁殖をしたらしい。
ウィロモスに産み落とされた卵から、稚魚が出て来たらしい。
産み落として、ハイさよならのテトラ系も繁殖できるんだな。
ウチの水槽のラミーノーズも9月ごろお腹が膨れていた事があった
けど、はなから繁殖は不可能とふんでいたので、ほっておいた。
ま、卵を産み落としっぱなしで、そのままにしておくと
自分が生んだ卵を食べちゃうは、卵は光をあてると死んじゃうなど。
本当に繁殖させるんだったら、大変なんだよこれが。
最近、現状維持でマンネリ化し始めた我が家の水槽。
ちょっと刺激されました。
また、その人は、プレコも飼っていて、
水草がうっそうとしげっている60cm水槽の中に
10匹ぐらいいたと思う。
プレコは水草を食べちゃうから、ウチの場合、
アヌビアス・ナナとアヌビアス・ヴァルテリーぐらいしか
いれてなかったけど、その人は、よく熱帯魚屋で見る
ひらひらの長い葉っぱの水草(名前がわからん)を入れていたので
そのうち、ウチも追加してみようかと。考え中。
それと、息子が、子猫を拾ってきた。可愛いけど、
家が汚れそうでイヤだなぁ〜。
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